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[Mynewsdesk Tips! By マックス Vol.2] - Alertの数について

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[Mynewsdesk Tips! By マックス Vol.2] - Alertの数について

こんにちは!Mynewsdesk Japanのマックスです。

Mynewsdesk活用のコツなどを紹介する”Mynewsdesk Tips! By マックス”をお送りします。

今回は『Alertの分析画面』についてです。

ニュースルームログイン -> Analyze -> Detail

それぞれのコンテンツをAnalyze機能で分析する際、Mynewsdeskのデーターベースに登録されている人々(記者など)に送られていた件数は”Alert”の”Subscriber emails”のところに表示されます。

基本的には、その中の”Delivered”の数は配信したコンテンツのカテゴリーが関係しますが、対象マーケット、トピック、内容によっても配信数は変わってきます。

配信数はコンテンツの種類にも関係しています。Mynewsdeskには、Press release、News、Blog postと文章コンテンツとしては3種類があり、素材別では、Press releaseの購読者が一番多く、Blog postが一番少ない傾向があります。これは、Press releaseのみの購読を設定している記者が多いことが理由で、そのため、コンテンツのSubscriber emailsが多くなる傾向があるということです。

記者側は、複数企業・組織のプレスリリースを、メールでまとめて受け取ります。またAlertの”Opened”は、複数社のリリースがまとめられたメールの開封状況の数です。その後、自社のリリースに訪問した場合は、Web閲覧の数に含まれます。

*注意:
記者の方々の信頼を失わないように、コンテンツの内容に合う素材の種類を選択しましょう。

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